教育目標・方針

【教育目標】
丈夫で明るく何事もやり通せる子供
(1)情操豊かな こども
(2)丈夫で明るく 最後までやり通せる こども
(3)優しくけじめをもって 逞しく生きる こども

【教育方針】

  • 健康で幸福な生活をすごすために必要な基本的習慣を養い、身体機能の調和的発達をはかる。(基本的生活習慣を養い、心も体も健康に)
  • 集団生活の経験により、喜んで参加する自発的活動を通じて、社会的態度を育成し、道徳性と共同自律の芽生えを育てる。(園生活を通じて、社会性・道徳性と自律の心を)
  • 身近な社会事象及び自然現象に対する興味と関心を深め、これを正しく理解しようとする態度の芽生えを養う。(何事にも興味と関心を示す心を)
  • 言葉の使い方を正しく導き、童話・絵本などに対する興味を養う。(全ての知〔智〕性の基礎は母国語〔日本語〕、言葉と本から〔耳と目から〕正しい言葉と豊かな心を)
  • 音楽・遊戯・絵画・製作を通じて、創造性を高め、豊かな情操を養う。(豊かな情操を)
  • スクールバスによる自然観察・社会見学などの園外保育を充実する。(自然との触れ合い・社会との触れ合いを)