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- 国語・しつけ
- 導入プログラム:石井方式漢字教育
全ての知(智)の基礎は、母語(国語・ことば)です。毎日少しずつ継続して漢字かな混じりの本を読むことで、無理なく能力を伸ばしていきます。目と耳から文字(漢字)カードを通し、お話を聞くことで文字を覚え、本が好きになり、本からたくさんの知識・感動を得て、大きな心・豊かな心と道徳心(しつけ)を育んでいきます。
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- 英語(双方向型コミュニケーション)
- 導入プログラム:サイバードリーム
モニターを通して、ネイティブスピーカーの英語を体験できる、新しいスタイルの幼児用英語教育システムです。先進的な技術とネイティブ英語の組み合わせで、楽しみながら本格的な英語を身に付けることができます。英単語・手遊び・歌・英会話など、先生と一緒に目や耳や身を使って楽しく学習できます。
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- 英語(外国人講師)
- 週1回、外国人講師を招いております。英語学習では聞く・話す・読む・書くの四技能を円満に発達させることが目標とされており、これらは学習する順序があります。①聞く➁聞いたことを模倣して口に出す(話すこと)③それから文字を読む④文字を書く。このような段階で行われることが定着しています。
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- YY保育
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導入プログラム:YY保育
- 3歳の夏にひらがな・カタカナの拾い読み。6歳までに100〜150冊を読破!
- 耳のいい乳幼児期から音楽に親しみ、3歳の夏に鍵盤ハーモニカを、5歳までに20〜30曲のレパートリーを持ちます。
- 年長では逆立ち歩きと大人用の跳び箱8段の練習!
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- 音楽
- 創造的・美的表現力を育みます。幼児期は音の刺激に対して敏感に反応します。またこの時期の音楽的な活動は感覚の育成にも大きな影響します。
音楽の美しさ、楽しさ、喜びを日常の活動を通して感じ取り、創造的・美的表現力を無理なく育てていきます。
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- 絵画制作
- 折り紙、制作帳、水彩画、絵の具、粘土、工作などを行います。また、各行事の印象画などにも取り組んでいます。表現をすることで、指先や脳の発達を促す効果を期待できます。活動を通して、芸術的感性、色彩・立体感覚、想像力等を養います。
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- ICTタブレット
- 導入プログラム:学研知育タブレット
子どもたちはゲーム感覚でタブレットに触れ、「もじとことば」や「かず」を学習します。ひらがなや書き順を覚え、数字にも親しみます。
指、目、耳を使って、感覚的に楽しく学べるようサポートしています。
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- 食育(給食)
- 当園の給食は、栄養バランスのとれた和食中心のメニューを園内で調理。無添加にこだわり、米飯は5分づき米、味噌汁も無添加だしです。
※認定こども園は、2013年にユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」に着目した、料理研究家 星澤幸子氏の監修メニューです。
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- 芝生の園庭
- 札幌大蔵学園では、緑のある環境を大切にしています。緑の広がる芝生は、五感をやさしく刺激します。好奇心を育み、自然や生き物の大切さを学び、豊かな感受性の発達に繋がります。芝生の園庭でのびのびと遊ぶことで、心身ともに丈夫に育っていきます。